R-body

パーソナルトレーニング

コンディショニングって何?

みなさんは「コンディショニング」という言葉をご存知でしょうか? 直訳すると「整える」です。何を整えるかというと、体の「動き」をです。 この「コンディショニング」を、オリンピック選手から一般の方にまで提供してきた日本の第一人者であるR-body project代表の鈴木岳氏による講演会を、横浜で開催します。
パーソナルトレーニング

ファンクショナルトレーニングの5原則

先週末と今週末の土日は、都内のR-bodyさんでトレーニングの講座を受講するためお休みを頂いております。 今回の講座は、座学的なものはほとんどオンラインの事前学習で済ませ、4日間朝から晩までひたすらトレーニング指導のロールプレイを繰り返すというものです。 その時、最も重要なことの一つが、「ファンクショナルトレーニングの5原則に当てはめて理解・説明する」というものです。 ファンクショナルトレーニングの5原則とは、
パーソナルトレーニング

世界一のストレッチ

前回に引き続き、コンディショニングコーチ養成講座でのお話です。講座の中で、「アクティブストレッチ・ワールドグレイテスト」というストレッチの種目を教わりました。 これは、5つのポーズを連続して行うストレッチです。
パーソナルトレーニング

自分にとって必要と感じたらやる

前回に引き続き、コンディショニングコーチ養成講座でのお話です。R-bodyでは、リーチプログラムといって、クライアントとのコミュニケーションを学ぶプログラムがあるのですが、ここでもいくつもの気付きがありました。
首・肩の痛み

肩が回らないのは首のせいだった

前回に引き続き、コンディショニングコーチ養成講座でのお話です。終盤の総合演習中に忘れられないことがありました。 この日は、クライアント役を連れて行って、その方に対して問診から動作評価・分析、その結果に基づいたトレーニングプログラム作成・指導までを行うという演習でした。
パーソナルトレーニング

トレーニングでしか良くならないもの

R-bodyでは(というよりSFMAでは)、関節の動きが悪い場合、その原因が、MD(筋肉や関節の組織自体が硬い)なのか、SMCD(神経や筋肉の連係がうまくいっていない)なのかを運動検査で分類します。 そして、SMCDが原因であればトレーニングで改善できる、むしろトレーニングでしか改善できないというのです。さらに、関節の可動性の問題の原因の多くはSMCDだとも
パーソナルトレーニング

コンディショニングコーチはじめました

先月、最後の筆記試験をクリアして、晴れてR-bodyのコンディショニングコーチに認定して頂きました。 これまで特にスポーツに深く関わって来なかった私が、この歳でトレーニング指導をやるようになるとは思ってもみませんでした。
首・肩の痛み

肩甲骨を機能させる!

こんにちは!神奈川県鎌倉市で筋膜リリースとトレーニング指導を行っているますだ治療院です。 今発売中のコーチング・クリニック誌に、R-body project 代表の鈴木岳氏の記事が掲載されています。 今月号は「肩甲骨を機能させる...
パーソナルトレーニング

動作分析はじめました

私は先週から週2回、東京・大手町のR-body projectというところにトレーニング指導の勉強に通っています。 私がこちらで学んでいるのは、スポーツのパフォーマンスを上げるようなトレーニングではなく、それ以前に体がちゃんと機能するように持って行くコンディショニングというものです。
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